もう、社畜しない。

サラリーマンが副業で稼いで会社やめようとする話。主にトルコリラ・南アランドなどのスワップ。

FXプライム byGMO、外部調査により約定率100%・スリッページゼロを改めて証明!

   

以前の記事で、FXプライム byGMOはスワップポイントだけじゃなく約定力やサーバーの安定感も非常に優れているとお伝えしたところ。

その記事の中で、外部機関が実施した約定力・スリッページについての調査があったのだが、2013年3月に行われたもので少々古いデータであった。

今回、2017年7月に行われた最新の調査結果が発表されたので見てみたい。

目に見えない所もハイスペック?FXプライム byGMOの隠れた魅力。

約定拒否、スリッページなし

FXプライムbyGMO、“完全約定”の証明へ -約定率100%・スリッページなし- ~主要FX会社6社中、唯一、お客様の「思い通りの取引」を実現~(外部)

今回の調査はドル円・成行のみと前回よりもシンプルな調査ではあるが、前回同様に約定拒否・スリッページなしという調査結果!

 

調査期間のご様子(15分足)

赤帯部分が、今回調査が行われた7月25日21:00~22:00及び7月26日21:00~22:00

調査の詳細ページにもある通り、値動きとしては落ち着いた時間帯だったようだ。

スリッページ許容が設定できる場合1pipsを指定した、つまり1pips超のスリッページは発生しなかったことになるが、どの会社が指定できたのかは不明。

つまり、E社のスリッページの中身は闇の中ということだ。まあ、会社を特定してしまうから伏せざるを得ないのだろう。

 

2回の調査で更に信頼感増す

FX プライムの実質スプレッドの競争力(約定率 100%、しかも スリッページ無し)が、矢野経済研究所の調査によって数値的 に実証されました。(外部pdf)

上記は、前回の記事に掲載した2013年調査のもの。

一度の調査だと、偶然では・・・という気もするが、2度続けて約定率100%・スリッページ0%を見せつけられるとグッと信頼感が増すよね。

なお、2017年調査は項目こそ絞られているが、概ねの条件は同一に設定されているようだ。

しかし、2013年調査のFX会社③ = 2017年調査のE社のような気がしてならない。

 

過去9年間サーバーダウンなし

これは前回記事の再掲になるが、やはりこの実績は安心できる。

つい先日も株の方で某証券会社がログインできないなんて事態がったようだが・・・その日にミサイルでも飛ぼうものなら目も当てられないよね。

 

高スワップポイントと安心感と

112円固定は終了してしまったが、その後も安定して毎日105円/1万通貨のトルコリラ円スワップポイントを提供中。

単純に付与額だけを見ても1,2を争う水準。それに加えてこの安心感。

だから僕はFXプライム byGMOを使っている。

僕がトルコリラ口座をFXプライム byGMOに変更した5つの理由。

もう、社畜しない。タイアップ用

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注意事項等の詳細は移動先のページでもご確認を。

FXプライム byGMOでのトルコリラ取引条件を考える

 

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